「この十二の聖なる夜は、

人類の魂の隠された深みに由来している」

― Rudolf Steiner, 
Christmas: A Festival of Inspiration(1911)


聖12夜ワーク

メールガイダンスによる
「聖12夜期間」の記録を振り返りながら、
ありたい未来を創造する「聖12夜ワーク」を、
日本とカナダの2つのグループで
月に一度開催しています。

募集は、毎年12月。
詳細はメルマガにてお知らせします。

聖12夜について

人智学を創設したルドルフ シュタイナーの「聖12夜」という言い伝えがあります。

毎年12月24日から1月6日までの太陽が沈み、月が消える聖12夜の期間は
黄道12星座からのエネルギーがダイレクトに地上に降りてくるスピリチュアルな時間
と言われています。

太陽の光が弱まり陰が極まる冬至を過ぎて、
新たな光が生まれ出すタイミングに該当するこの期間は、
魚座時代を代表するキリストの生誕を祝うクリスマスから
エピファニー(公現祭)までの特別な期間であり、
翌年1年に渡って起きてくることを示唆するような出来事が起こることから、
翌年を予測・予知する絶好の機会とされています。

聖12夜ワークについて

一年で陰が極まる冬至のタイミングで始まる「聖12夜の旅」ワークでは、
最初に翌年へのに叶っていたい「願いの種まき」をします。

聖12夜が始まる12月24日からの13日間にかけては、
聖12夜期間中の過ごし方について、
毎日メールガイダンスをお届けします。
この聖12夜の旅の記録が、翌年の「聖12夜ワーク」のヒントとなります。

募集は毎年12月。
メルマガにてお知らせいたします。

一年で陰が極まる冬至のタイミングで始まる「聖12夜の旅」は、
翌年に叶っていたい「種まき」
から始まります。

聖12夜期間中に、毎日お届けするメールガイダンスをみながら綴る
「聖12夜の旅の記録」が、
翌年を過ごすヒントとなります。

募集は毎年12月。
メルマガにてお知らせいたします。


未来の予兆が降りてくる聖12夜の体験を、翌年に活かすために
毎月一回開催します。

振り返りと未来想像のジャーナリングで、ふわっと軽やかに日常を創造していきます。

シュタイナーの「12感覚論」や
人智学に学ぶ心と体の関係を考察します。

忙しい日常において、自分の立ち位置を確認したり、魂の願いと向き合うための、大切な内観と探究の時間を定期的に設けることで自分らしさに磨きをかける会です。


未来の予兆が降りてくる聖12夜の体験を、翌年に活かすために
毎月一回開催します。

振り返りと未来想像のジャーナリングで、ふわっと軽やかに日常を創造していきます。

毎月の星座に関する情報と
カナダ時間での星の動きを考察します。


カナダで暮らす日本人同士だからこそ共有できる感覚や話題を大切に、占星術やタロットカードの実践からヒントをもらい、生活を整えることを目的とした会です。



こんな方へおすすめです!

心と体と日常を整えていくことで、思い描く未来を創造していきたい方
仲間と繋がって自己成長していきたい方
シュタイナーの教えに興味、関心のある方、
自然から学び、地球での生活を楽しみたい方
花や植物、星々が好きな方
サイデリアルを感じてみたい方
書くことが好きな方や書くことを習慣化したい方

なお、聖12夜の旅の募集は、毎年12月前半の2週間のみです。
募集についてはメルマガ配信によりお知らせしますので、
参加にご興味のある方は、メルマガへご登録ください。